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多治見市美濃焼ミュージアム

多治見市美濃焼ミュージアム

飛鳥時代の須恵器から美濃の現代陶芸作家まで常設展「美濃焼1300年の流れ」や、6人の人間国宝を輩出した美濃を代表する陶芸作家の作品「現代美濃陶芸の精華」を展示し、定期的に展示品を入れ替えながら、美濃焼の歴史と現在を紹介しています。

 

会員種別
  • 歴史系博物館
  • 美術館
所在地 〒507-0801岐阜県多治見市東町1-9-27
電話番号 0572-23-1191
WEBサイト http://www.tajimi-bunka.or.jp/minoyaki_museum/
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Informationお知らせ

  • 多治見市陶磁器意匠研究所 職員展示

    多治見市陶磁器意匠研究所では[人財育成]・[業界支援]・[依頼試験]の3つの仕事を行っています。 そのなかでも設立以来、充実した研修課程(人財育成事業)を開設しており、やきものを学ぶ研修施設として広く知られています。 研 […続きを読む]

  • 光庭 ―ヒカリニワ- 故金あかり・度會保浩 展

    本展覧会は、美濃焼ミュージアム内にある、5つの展示室をぐるりと囲い、青竹が生い茂る中庭(建築用語で“光庭”(読み:ひかりにわ、こうてい)、意味:建築内の空間に光、風を取り入れるために作られる庭)を使い、屋外で作品展示を行 […続きを読む]

  • 落語でトリップ 江戸の暮らしと文化

    本展は、落語を手がかりに江戸時代の暮らしと文化を「目」で見て「耳」で聴く体感型の展覧会です。 落語の祖と言われている安楽庵策伝(あんらくあん さくでん1554-1642)が美濃国(現在の岐阜県南部)出身だということをご存 […続きを読む]

  • 第5回全国やきもの甲子園2026 入賞・入選作品展

    1400年の歴史を刻んできた美濃焼の産地・岐阜県多治見市を舞台に、令和7年の秋冬、高校生たちのやきものコンテストが開催されました。第5回目となる今回は「挑め、キミだけの土と炎」をテーマとした個人部門と、「喜怒哀楽」をテー […続きを読む]

  • 思春期の心 多治見中学校3年生の茶碗2026

    令和7年4月、多治見中学校で、昨年度に続き「特別鑑賞会」を実施しました。 これは、美術科で卒業記念の茶碗をつくるにあたって、郷土のやきもの、美濃桃山陶を本物から学ぼうという、授業の一環として実施したものです。 鑑賞する茶 […続きを読む]